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介護福祉の採用

ご利用者様のために何ができるかを考え、実行するのが私たちの役目。
福祉用具や訪問介護を通じて地域の方々の生活を支える力になりたいと考えています。

一人のご利用者様を一貫して担当する福祉用具専門相談員

福祉用具のレンタル・販売の仕事は、ケアマネジャーから連絡をいただき、ご利用者様にお会いして、ご要望等を伺ってから配送、設置、アフターメンテナンスなどの業務も福祉用具専門相談員が一人で担当する事が特徴です。複数名が作業分担するのではなく、毎回同じ福祉用具専門相談員がお伺いしますので、しっかりとした状況把握ができ、適切なサービスの提供に繋がります。
福祉用具の選定にあたってはご利用者様やご家族様のご要望を細かくうかがったうえで、体の症状、住環境などを加味し、最適の福祉用具をご提案しています。

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電話の向こうのお気持ちを察する介護事務スタッフ

介護事業の組織特徴の一つが介事課の存在です。介護事務職として在庫管理や発注、福祉用具専門相談員のスケジュール調整などをアクティブに行っています。レンタル・販売の仕事は多くは、ケアマネジャーやご利用者様の電話から始まります。電話の向こうのお気持ちを察しプラスαの情報やアドバイスを差し上げることでよりきめ細かく、迅速な対応が可能です。お客様からの評価も高くイメージ貢献の点でも重要です。

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年中無休でご利用者様を見守る訪問介護スタッフ

業界ではめずらしく、訪問介護スタッフは全て正社員で、しかも24時間365日対応。
介護業界の方ならおわかりでしょうが、正直言って赤字です。それでも年中無休で対応するには、正社員に任せるのがベストだと考えています。
訪問時以外スタッフは社内で実習、仲間とのミーティングなどを頻繁に行い腕を磨いています。全員でローテーションを組み、利用者様を訪問するスタイルを取っているので、ご利用者様の症状などの情報共有も綿密に出来ており、緊急事態が発生した際も、全てのスタッフが速やかに対応できます。

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ハートがふるえる仕事

日々私たちは、ご利用者様のサポートに努めています。ときにはご本人の承諾を得て、介護用品を使っている画像などを撮影。これをケアマネジャーにお見せして現状をお知らせするなど、自分にできることを模索し実行しています。また、福祉用具専門相談員には売り上げのノルマがありません、商品のキャンペーンなども行っていません。
これもご利用者様の立場に立ったサービスの提供をする為です。私たちの最大の目的は、ご利用者様やそのご家族様に少しでも快適な生活を送って頂く事。提供側が主体となり、売上や商品が優先になってしまえば、ご利用者様に本当に合ったサービスを提供する事は出来ません。
貢献したい想いは、経験を積むほど強く大きくなっていきます。
だからこそ、ご利用者様やご家族様に「ありがとう」と言われた時の喜びや重さも経験を積むほどに大きくなっていくのです。

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